オーストラリア、シドニーに本社のある留学会社を展開している株式会社トラベルアンドトラベル(トラトラ:日本法人代表 池口洲 東京03-6304-5858 )が11月14日新宿オフィスオープン記念パーティを開催。
今年9月留学業界最大手のゲートウェイ21が倒産し留学に行けなくなった被害者が1500人以上。(11月25日に被害者団体が告訴予定)トラトラでは海外現地での独自のルートを使用、その日のうちに海外支払いの終わる被害者の出ないシステムを採用。さらに円高還元と手数料¥0で
ゲートウェイ21 2か月ホームステイ + 2か月語学学校の留学 = 88万4250円
トラトラ 2か月ホームステイ + 2か月語学学校の留学 = 24万円
オーストラリア本社では1996年より大使館員、商社メーカー駐在員、学生ワーキングホリデーや地元の方々に年間6万人以上に利用されるほど大きく成長した。 今後日本主要都市には直営店を置き従来の留学の半額以下の金額で留学は高くないという事実を日本の方々に広く知ってもらうための活動を行っていく。
HISの澤田さんが個人旅行の金額を20万円から5万円にしたときと同じ時流がこれから留学業界にも広がる。韓国では10年以上前から始まっており日本もそのようになることを海外からも期待されている。
トラトラ新宿オフィスオープン記念パーティー
日時: 2008年11月14日 午後 19時~21時
場所: 新宿トラトラオフィス ― 新宿区西新宿1-3-3ステーションビル新宿 409
(西口さくらや斜め前、パチンコジャンボの上のビル4階)
連絡先: 03-6304-5858 / tokyo@tora-tora.net
※オーストラリア大使館関係者、ビクトリア州教育連盟、現地学校担当者等出席!
本社:Travel&Travel, L4 303PittSt. Sydney NSW Australia 日本本社:新宿区西新宿1-3-3 409
事業内容:ワーキングホリデー、留学人口の増加促進活動
取引先:JAL カンタス航空 ジェットスター航空 オーストラリア政府観光局 オーストラリア大使館商務部
全オーストラリア語学学校214校 オーストラリア大学全38校
たとえば、
オーストラリア1週間 ¥15400
(出発前カウンセリング ホームステイ 現地サポート 帰国後サポート込)
留学生数の現状として2004年をピークに2008年現在までに3割が減少。
しかしこれは日本人留学生だけで韓国人インド人などの留学生は倍以上に伸びた。
原因はドルが強かったこと、日本の会社の暴利
つまり、
トラトラでは利用者の安心と 料金の適正を提供する
★→トラトラでは現地通貨で本日のレートで支払いができる。
日本の会社は独自のパンフレット作成 →独自料金(割増料金)パンフレット作成時のレート
★→トラトラでは日本の留学会社の半額以下で提供
日本の留学会社は為替リスクをヘッジするため3割から10割の費用を上乗せして請求。
★→トラトラは直接払いなのですぐに学校から領収書が送られてくる。
会社にお金を預け入れない。
★→トラトラではコンサルは無料。執拗なセールスもしない
情報の質が良ければセールスはしなくてもお客さんになってくれる。
★→トラトラはもちろん現地にあるので現地サポートも完全無料
現地サービスは多すぎて書ききれません 実は現地では毎日200名以上が利用する最大手。
★→トラトラには日本人では珍しい政府認定ビザカウンセラー在籍
某大手エージェントでは顧客のみしか情報を与えない。
★→トラトラはリピーターによって利用者が増えていっている
口コミでみんなが来店♪会員制・登録料一切なし。
「ワーキングホリデー 留学のアウトレットを目指して
海外から価格破壊にやってきた トラトラ!」
「もっと留学に行くこと ワーホリに行くことを大衆化させる!」
